ま、おらはリハビリでひっそり降ってきたタスクをやる、ってつもりだったんだけど境界が不明で境界もよくわからない、状態なのがよろしくない原因だなと・・・どうすべきか・・・

あいつが気づいてくれるから安心、カバーもしてくれるから安心、その前提で雇い主が仕事進めちゃったら本来とは異なる責任と負荷が発生するし、そもそもちゃんとした工数が出せてないってことになる。

その辺、先行で長くやってるうちの会社の人はそれこそ自分の仕事、と強固な信念でやってるみたい。それ雇い主の仕事だよ。長い目で見るとそれ自分の首を絞めてることになると思うんだよね。

タスクとして降ってくるものをやる、なら良いのだけど。なんだかタスク外の部分まで見ていなきゃいけないみたいだし、責任までくっついている感あり。
そうしないと生き残れないじゃん、だそうだけどそんな事で存在アピールしないと生き残れない現場は生き残らなくてよいんじゃないかって思うのよね。

今の現場は、よく言うと職人的な動きでなんとなくプロジェクトが進行している感じなのね。でもよく言うとってことで、実際は個々人の思惑とか入り混じっていて、それが当然じゃん、みたいな何が基準かわからない状態なんだよね。

といっても休職前まではマネジメント系に移行しつつあったからそう考えると、結局は仕事の環境とかそういうのに根本的な問題があるのだろうと思う。

よしださんとこも苦労してるのね。。
おらの場合は仕事するにあたって、もともと低いスペックをどうブーストするかって考えて、そだ好きでやってるPCのお仕事しよう、みたいな職選びだったかなと思う。
なので、そのベースの部分が揺らぐと何やってんだろうなあ感が結構強く感じてしまう・・・

まあ理系とか文系とかそういうの、意外とあいまいな気もするけど・・・

あいてぃのお仕事、なんか全く興味無くなっちゃったんだよなあ。

この結果は心療内科さんがどんな診断だったか聞いてくることになってるので状況よい方向じゃないよなー。

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Tekkadon

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